"裁判長「パスワーはなんですか?」
被告人「ここでは大変申し上げにくいのですが、構いませんか?裁判長。」
裁判長「?、いいから言いなさい」
被告人「『あなたの浮気相手の名前ですよ。』裁判長。」
裁判長「えっ!」
検察官「裁判長、浮気相手の名前を教えてください。」
裁判長「そ、そんなものは居ない。被告人は虚偽の発言をしないように。」
被告人「いえいえ、神に誓って偽りは申し上げてもいません(キリ」
被告人「何度聞かれても『あなたの浮気相手も名前ですよ。』としか答えられません。」"

米裁判官、「暗号化されたデータ」については「黙秘権」の対象外として復号を求める | スラッシュドット・ジャパン